2010年08月 〜
電波式キーレスエントリーシステムやAM/FMチューナーが標準装備された。また新たに、スライド機構およびリクライニング機構付きシートが全モデルに採用されている。(2010.8)
2007年02月 〜 2010年07月
SDXに電波式キーレスエントリーシステムをオプション設定した。(2007.2)
2005年12月 〜 2007年01月
左ドアミラーにフロントドア下部の死角を減らすサイドアンダーミラーを装着し、ヘッドライトにはレベリング機構を追加した。(2005.12)
2003年04月 〜 2005年11月
全車とも「超-低排出ガス認定」を取得。前席エアバッグを標準化し、内装壁面にはユーティリティナットやテールゲートストラップを追加している。(2003.4)
2001年09月 〜 2003年03月
エアコンを全車に標準化。また最上級グレードにプライバシーガラス&フルホイールキャップを採用し、一部グレードではフロントパワーウインドウやリアヒーターが装着可能となった。(2001.9)
2000年02月 〜 2001年08月
4WD車の4ATを追加。また全車ボディ同色バンパー採用しながら価格は据え置いている。(2000.2)
1999年06月 〜 2000年01月
衝突安全性を飛躍的に高めた、フロントに短いノーズをもつ新しいボディが採用された。前輪を可能な限り前方に置き、エンジンを前後車軸間に搭載するミッドシップリアドライブ方式により広い室内と安定感ある走行性能を実現。シートアレンジ次第で6畳相当のカーペット積載をも可能にしている。エンジンは46psを発生する直3のSOHC12バルブ。メカ関係では路面状況に応じて自動的に切り替わるリアルタイム4WD、乗り心地と操縦安定性に優れるド・ディオン式リアサスペンションを採用。全車に運転席エアバッグが標準のほか、ABS&ブレーキアシストもオプション設定する。(1999.6)
1996年01月 〜 1999年05月
エンジンの燃料噴射装置の変更やパワーステアリングが装備されるなど機能性を向上。(1996.1)
1994年10月 〜 1995年12月
搭載されるエアコンの冷媒を代替フロンタイプに変更した。(1994.10)
1994年01月 〜 1994年09月
フロントマスク回りのデザインを変更し、イメージを一新している。(1994.1)
1991年08月 〜 1993年12月
排出ガスのクリーン化を行い、規制値をクリアした。(1991.8)
1990年03月 〜 1991年07月
660ccへと排気量が拡大された直3気SOHCエンジンを搭載し、ボディもフロントパネル前部を20mm延長して居住スペースを拡大。新デザインのバンパーやハロゲンヘッドライトの採用、リアドラムブレーキ径拡大なども行った。3ATにはクラッチコントロールバルブ/スロットル制御バルブを採用して変速ショックを軽減も実現。MT/ATとも2WD/4WDが選べる。(1990.3)